chise's blog

私の気持ちを素直にここに表現させてください。

限界かな。

別にケガでも病気でもなく、なんとなく動けないときがある、
動こうという衝動が起きない。
平気なつもりで平気じゃないときもある。
でも何事もなかったかのように働き始める。

すり替えらた感情は、手をつけずほっておくのは、何の手当てにもならない。
その悲鳴が論理的に成り変わって見当違いのものになる。

それでも、相手がふっと入ってきてスッキリできる場合もある。
自分の悲しみが惨めでないと思えたとき、自分の悲しみが無視されなかったとき、信じることができるのかもしれない。

全体がうまくいかなかったら、
「そうするしかなかった」と捉えることも大切。

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世の中には、誤解も失敗も失われる気持ちもどうしようもないものもある。
後悔することはない。
そのとき、それが自分の限界だっただけだ。