chise's blog

私の気持ちを素直にここに表現させてください。

子供。

いつか、好きな人の子供を産みたい。
そのいつかを待っていたら、リミットがきてしまう。
男子にはないリミットが、女子にはある。

自分の命をかけて、新しい命を育てる。
自分の命と引き換えになってしまう場合もある。
新しい命をこの世に産むことは、それだけの価値もあり、重労働でもある。

産んだことがないから、分からないけど…みんな我が子は可愛いと言う。

可愛らきさというよりも心からの愛らしさだと思う。
好きな人との新しい命だもの、愛らしく思わないはずがない。

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新しい命を育てる覚悟ができたら、私も母親になりたい。
諦めたこともあった。
どれほど泣いたか覚えてない。
もう思い出そうとしても鮮明には思い出せない。
人間は都合のいいよぅに作られているんだなとも思うが…たくさん傷ついたことは思い出せないものなんだと痛感する。

何を経験しても、想うことは同じである。
いつか、愛しき彼の子供を授かって育てていきたい。
家族という壊れない絆を作りたい。
描いていた夢を叶えたい。

もう少し成長したら、
もう少し覚悟ができたら、
きっと夢を叶えられるのではないか…

期待と不安の将来へ歩いていく。
何とかなるなんて思ってたら、このまま変わらないままだ。

35歳までに母親になりたい。
それでも、子供が20歳のとき55歳。

年齢を重ねても私らしく生きよう。
若作りではなく、年齢を重ねても自分らしい私でいよう。
子供のためだけではなく、自分や愛しき旦那さまのためにも努力は惜しまず続けよう。
まだ見ぬ未来の旦那さまへ*
年齢を重ねても愛しいと思ってもらえるよぅな女性であり続けたいと思います。

だから、母親として見るんじゃなくて女性として見続けてほしいと願います。
母親でもある前にあなたのお嫁さんであることを忘れないでいてくださいね。

よろしくお願いします*